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今日の今週の心動かされた出来事

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甲子園、高校野球が始まりました。全力プレーに拍手、拍手、拍手。

甲子園、高校野球が始まりました。




昨年はコロナの影響で観客の声援はありませんでしたが




今年は昨年と比べ大きな声は出せませんが、観客がいるという状況での開催です。




その想いが選手に伝わったのか、どのプレーも全力を尽くしてのプレーに、見ている方は心を奪われます。






その全力プレーは選手たちの真っ白なユニホームに熱い魂が込められていくように泥だらけになっていきます。




1塁へも全力疾走で、ヘットスライディング。




飛んでいく先のボールに向かって全力で走り倒れながらもボールへと食らいつく。




技術はプロ野球選手にはかないませんが、それ以上に熱い魂のこもったプレーはプロ以上のものが感じられます。




今年もいろいろなドラマ、感動が生まれるであろう甲子園高校野球。




観ている方も夢中になりながら応援させていただきます。




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[ 2022/08/07 20:00 ] スポーツ 野球 | TB(-) | CM(0)

プロ野球、巨人。今だからこそ、試合を再開してほしいのです。

土曜日、日曜日の午後は、この時期プロ野球の試合を見ることが日常になっています。




12球団のうち11球団は正常に運営されているようですが




巨人が新型ウイルスの影響で、現在試合ができない状況が続いています。




なぜ試合ができていないかについては、詳しい情報は出ていないように思えます。




もしも、100%の戦力で試合ができなくて、試合再開が止まっているのであれば




考え方を変えてほしいのです。




プロ野球を観戦しているのは、いやすべてのスポーツといってもいいかもしれません。その観戦している方々は試合に勝つことは望んでいることでしょうが、大前提としてあるのは、全力を尽くして100%の力を出し切り、その姿に共感し勇気をもらうことではないでしょうか。




普段練習に練習を重ねてもなかなかスポットライトをあてられる機会がない方もいるのではないでしょうか。




こういう機会だからこそ、その方々にもチャンスを与えるべきだとも思えるのです。




もしかしたら結果として表れないかもしれませんが、経験としては選手個人の大きな財産となります。




どのような事情かは関係者の方々のみが知る事実かもしれませんが、周りには多くのファンが見守っております。




内に目を向けることは大切ですが、同じ以上に外にも目を向けることも大切なのではと思うのです。




今後のプロ野球を引き続き応援し見守っていきたいものです。




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[ 2022/07/31 22:28 ] スポーツ 野球 | TB(-) | CM(0)

「借金があるチームのクライマックスシリーズの参戦はできません」。プロ野球への提案。いかがでしょうか。

プロ野球。




現在パリーグでは首位がソフトバンクホークス。




その後に、西武、楽天、ロッテ、オリックスと続いております。




首位から5位のオリックスまでは5ゲーム差。




もしかしたらこの5ゲーム差をひっくり返すことができるかもしれない。




ほどよい緊張感が漂いながら、いい意味で良い雰囲気の中でペナントレースが進んでいます。




対して、セリーグですが




首位はヤクルトスワローズ。




2位の巨人とのゲーム差は13ゲーム。




もうほぼ優勝は決まったようなものです。そのようなことはプレーしているチームや選手からは発言は出ていないものの、プレーを見ていると、なんとなく必死さが見受けられないと感じるのは私だけでしょうか。




なんとか3位までに入れば、クライマックスシリーズへは出場でき、日本シリーズへも出場する可能性はあります。




「なんとかクライマックスシリーズまで進めることができればいいのかな」。そのような雰囲気が感じるのです。




監督の采配にも、思わず「おぉーーー」というような見ている人の目を驚かせるような内容がいまいち感じられません。




「チームが弱いのは選手の問題・・・」。そのような考えの背景があるのか推測の域ではありますが、たんたんとた采配が目につきます。




現状、緊張感があまりにも感じられないのです。




現在、セリーグの2位以下のチームはすべてのチームが借金状態。




これはいかがなものかと考えさせられてしまいます。




借金のチームがクライマックスシリーズへ出場し




もし日本シリーズへ出場する機会になった場合、これはいかがなものなのでしょうか。




今回のセリーグで2位以下の日本シリーズへ勝ち進んだ場合チーム内でも、スッキリとした喜びは感じられないのではないでしょうか。




そこで思い切って、「借金のあるチームはクライマックスシリーズには参加できない」。等のシステムの改善改革が必要ではないのかと思うのです。




それがぶっちぎりで優勝したチームへの敬意にもつながりますし




2位以下のチームへのペナントレースの試合への引き締めにもつながるのかと思いのです。




いろいろな考え方はあるかと思いますが、意見がまじあうことでいろいろな色が、考えもしなかった色が生まれます。




今の現状に意見があるのであれば、思い切って声に出してみましょう。




次の世代へ夢をつなげるためにも



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[ 2022/07/16 21:59 ] スポーツ 野球 | TB(-) | CM(0)

中日ドラゴンズの根尾選手が投手として、巨人の岡本選手と対戦。

9回、中日ドラゴンズの根尾選手が本日投手としてマウンドへ上がりました。




対戦相手は、巨人の4番として活躍している、岡本選手。




球場のバンテリンドームでは、本日一番だったのかという歓声に球場が一気に盛り上がりました。






マウンドから岡本選手と対峙、第一球を投げます。




岡本選手には、初球から149キロの速球で攻めたてていきます。




150キロ級の速球が次々と岡本選手へ投げ込まれていきます。




結果、5球目の球で、三振。




球場全体から「おぉーーー」という地響きのような歓声が上がました。




根尾選手は、高校時代は投手としても活躍し野手としても活躍していました。




プロへ入団後は野手として登録されましたが、多くのライバルがいる環境下でなかなか芽は出ませんでした。




素質の高さは評価されているのですが、なかなかうまくいかない・・・。




その想いは、本人はもとより、応援している周りの人々も同じような想いとして感じていました。




そして本日の登板となったのです。




プロ野球選手として、新しい根尾選手の活躍をこれからも見守っていきましょう。




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[ 2022/06/19 22:06 ] スポーツ 野球 | TB(-) | CM(0)

佐々木朗希投手vs巨人軍打線。大変盛り上がりました。プロ野球交流戦が見どころをつくってくれます。

昨日のセパプロ野球交流戦、巨人vs千葉ロッテは試合前から大変盛り上がりました。




その要因は、今シーズンに完全試合を達成した佐々木朗希投手が登板をするということでした。




通常のプロ野球ペナントリーグでは、セリーグとパリーグに分かれて試合をする関係上、セリーグのバッターがパリーグの投手と対戦することはありませんよね。




唯一対戦できるとしたら、オールスターゲームと日本シリーズのみとなります。




それが交流戦が始まり、このようなセリーグパリーグの選手たちが対戦できるということは、とても有意義なことと感じます。





さてさて試合のほうといいますと、佐々木朗希という絶対的な大投手を前に巨人選手は研究をしていましたね。




バットを短く持って、コンパクトに当てていくそのような対策をしていたように思えます。
(他にも多くの対策はあるかと思われます)



テレビ上で見ていても、明らかにバットを短くしている様子がわかりました。




プロ野球選手の中では、全国の一流の一流どころがあつまる本当の野球エリートの集団とも考えられます。




幼い頃より、優秀な教育を受けており、その背景から高い誇りとプライドがつくりあげられていくのではないでしょうか。




ですから、これまで培ってきた自分のスタイルを変えるということに対して、少々の抵抗はあるでしょう。




そんなことでありながら、思い切って自分の誇りやプライドをいったんゼロベースで考え、1からの原点に立ち返る。




そんな純粋な姿勢が佐々木朗希投手の攻略へと導いて来たのではないのかと思います。




さてさて、打たれてしまった佐々木朗希投手。ここからどのように立ち直してくるのでしょうか。




またまた楽しみが増えてきました。




失敗しても立て直すということが、成長なのです。




佐々木朗希投手や対戦バッターの今後の展望を見守っていきましょう。




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[ 2022/06/04 18:06 ] スポーツ 野球 | TB(-) | CM(0)
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