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今日の今週の心動かされた出来事

「日々の出来事」や「便利な商品」「役に立つ情報」を毎日更新させていただきます。よろしくお願いします。

牛のげっぷ、が環境に影響を与える

牛のげっぷ、が世界を救う。




なんのことでしょうか。




わけのわからない話し・・・と思いきや科学的な立証があるのです。




牛一頭がげっぷをすることで、一日に160~320リットルほどのメタンガスが放出されるのです。




そのメタンガスが地球環境に悪影響を与えてしまっているということなのです。




牛が増えれば増えるほど、メタンガスの量も比例して増えていく。




そんな仕組みなのです。




牛の数が減れば、メタンガスの量は減ることにもなります。




また、その他には




牛のエサにも研究が重ねられており、海藻類にエサにすることでメタンガスの量が減るということも進められているようです。




思わぬところで地球環境に脅威を与える内容の話でした。




地球環境に対してはあらゆる方面で対策が立てられていることでもあるともいえますね。




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[ 2020/01/31 10:16 ] 生活の知識 ちっとした雑学 | TB(-) | CM(0)

相手に質問する方法とは

相手との会話を弾ませるのにはどのようにすればよろしいのでしょうか。




「聴くこと」と先日お話ししましたが




なかには、会話の相手は、口少ない人もいる場合もあります。




そんな時にはどうすればよろしいのでしょうか。




答えは質問することです。




質問をすることで相手はその質問に答えます。




しかし質問と言ってもピンとこない場合もあるのではないでしょうか。




質問・・・。




どのようなことを聴けばいいのだろう。




質問といっても・・・難しい。




そんな方もいらっしゃるかもしれませんが




質問するのにまずやらなければいけないことがあります。




それは相手に興味を持つことです。




相手に興味を持つことで、どのような活動をしているのだろうから、好きな食べ物はなんだろうといった、興味を持つからこそ小さいことから大きなことまで、あらゆることに対して、聴き手みたいと言う欲求が出てきます。




ちなみに興味がない人に対しては、質問をする意味もないことになりますよね。




話し相手に興味を持つ。




当たり前と思うことですが、意外に出来ていないことが多いものです。




相手に興味を持ち、敬意を払うことが礼儀。




そんなことが心を結びつけるものなのです。




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[ 2020/01/30 10:01 ] 人見知り対策 | TB(-) | CM(0)

会話は聴くことが大切

会話をしなければいけない。




生きていく上で欠かせないことですね。




しかしこの会話、苦手な人もいるのではないでしょうか。




苦手な人の共通点は、自分のことを話さなければ話さなければと、意識が自分にいっている人です。




会話は相手がいて初めて成り立ちます。




自分のことだけを考えていては、相手の話に対して聞く余裕もでてきません。




そうすると相手も気がつくもので、自分の話しかしないのね。と表情も険しくなっていきます。




話し手のこちら側としては、一生懸命に話をしているのに相手が不機嫌になってくる。なんでだろう。




私の話がつまらないのかな・・・。もっとどんどんと話をしなければ・・・。しかし相手はうんざり顔・・・。




と自己嫌悪に陥ってしまうという負のスパイラルにハマってしまいます。




根本的には、自分はどう思われているのかという気持ちの表れでもあります。




会話は自分の話をすることも大切ですが、もっと大切なのは相手の話を聴くことです。




会話は口では無く、耳を傾けることを第一と考えて見ましょう。




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[ 2020/01/29 10:36 ] 人見知り対策 | TB(-) | CM(0)

自分の良いところを話せますか。

突然ですが




緊張しやすい人、あがり症の人へ質問です。




「自分の良いところを、すぐに話せますか?」




緊張しやすい人や、あがり症の人は、自分のダメなところに注目してしまう習性がございます。




自分のダメなところや悪いところに注目してしまい




「こんなことになったらどうしよう」




「あんなことになるかもしれない」




「自分の失敗でミスをするかもしれない」




との考えになってしまい緊張を引き起こしてしまいます。




人には短所もあれば長所もあります。




長所に目を向けることで、自信をつけることに繋がります。




自分の良いところ10個いや思い切って50個ぐらいはあるでしょう。




探してみて紙に書き出してみましょう。




書き出したら、その紙を眺めてみましょう。




自分を、みなおすことにも繋がりますよ。




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[ 2020/01/28 10:58 ] 緊張 | TB(-) | CM(0)

あっぱれ豪栄道

男です




豪栄道。




大相撲の初場所が終了し、大関の豪栄道が大関陥落してしまいました。




次は地元の大阪で春場所が開催されますが、大関陥落が引き金となり引退の道を選んだようです。




地元で勇士を見せてくれるだろうと感じていたのですが




自分の力が発揮できない。地元の人たちの期待を裏切れない。




そんな思いがあったのでしょうか、男の引き際として豪栄道は引退を決断したと、個人的に感じました。




あっぱれでした豪栄道。




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[ 2020/01/27 22:41 ] スポーツ | TB(-) | CM(0)

恥をかいてしまった。その場面に遭遇すると緊張する。そんな時は・・・。

恥をかいてしまった。




誰にもこのような体験はありますよね。




対策として恥をかいた場面に遭遇しない。という対応が取れれば一番よいのですが、そうもいかないですね。




大勢の前で発表して失敗した。次は失敗したくないからやりません。というのは社会では通用しませんね。




恥をかいてしまった・・・。




恥をかいた記憶はなかなか無くなりません。




それは脳がその出来事を入念に書き入れているということです。




その脳は次に同じようなな場面に遭遇するとこんな信号を送って警戒するように防御をするように命令を送ります。




その命令とはどんな命令なのか、不安感を高めようという信号です。




不安感を与えることによって身体的なセキュリティシステムが作動します。




心臓の鼓動を速めて血液を体全体に生きわたせるようにします。




それが心臓がドキドキするという具体的な反応に繋がります。




「不安だ」「やばい」「どうしよう」こんな感情が心臓の鼓動を早くします。




そして緊張し、あがってしまいます。




また恥をかいてしまう・・・。




どうすればよいのか。




それを解消するには、自分自身へ自分自身の脳へ「大丈夫、大丈夫」と声掛けをすることが一番の近道なのです。




脳は危機や不安な出来事が起こるであろう場面に遭遇すると、自分を守るために信号を送るとご説明しましたが




危機や不安な出来事が起きなければ、起きるであろう場面に遭遇しなければ信号を送ることはないのです。




ですので「大丈夫、大丈夫」とこちらから脳へ信号を送れば、脳も問題なしと判断して、防御信号は発信されなくなるのです。




そうすれば心臓の鼓動はいつもの平常値を保つことも出来て、緊張することも軽減されます。




すばらしい脳の機能に敬意をしつつ、時には脳とも会話をしてみるといいのではないでしょうか。




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[ 2020/01/27 10:31 ] 緊張 | TB(-) | CM(0)

優勝おめでとう。徳勝龍。

おめでとうございます。




徳勝龍。




本日、大関の貴景勝との一番を素晴らしい取組で見事に勝利し優勝。




当初、上位陣との取組がなかった中、最後に大関に勝ち、これまでの勝ちは真実だったことを証明してくれた一番でした。




あらためておめでとうございます。




ここに来て、いろいろと今になり徳勝龍の情報が出てきてきました。




意外だったのが、年齢が33歳だったこと。




稀勢の里や豪栄道と同じ世代ということ。




ベテランの力士ということになるのですが、失礼ではありますがあまり耳にはしない力士であったため、新人力士と勝手に解釈しておりました。




反省です。




どうやら苦労人で、十両と幕内を行ったり来たりしていたようです。




ちなみに野球でいうと、十両は2軍で幕内は1軍といったところでしょうか。




その十両から幕内に戻って優勝したのは史上初とのこと。どれだけすごいことかがわかるエピソードです。




注目の優勝力士インタビューではインタビューする人もその年齢のことにふれていましたね。




徳勝龍は「もう33歳ではなく、まだ33歳だと思って頑張ります」とコメント。印象に残りました。




いやはや相撲もすばらしい取組でしたが優勝インタビューも笑いあり涙ありの人をひきつけるものでした。




まだまだこれからの徳勝龍の活躍を楽しみにしております。




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[ 2020/01/26 21:25 ] スポーツ | TB(-) | CM(0)

大相撲が面白い。優勝の行方は。

大相撲が面白い




本日で千秋楽(最終日)




現在優勝争いをしているのが




横綱でもない大関でもない関脇でもない小結でもない




平幕の「徳勝龍」と「正代」




とくに徳勝龍は、一般企業に例えると、横綱が社長だとしたら、幕尻である徳勝龍は新入社員みたいなものなのです。




この2人は当然ではありますが、かち上げなどの技を使うことなく正々堂々の勝負




正々堂々の勝負だからこそ、見ていて面白い、すがすがしいのです。




本日は徳勝龍は大関の貴景勝との一番




勝てば優勝




さてさてどうなることやら楽しみです。




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[ 2020/01/26 10:16 ] スポーツ | TB(-) | CM(0)

自信とは自分に優しくすることで身につく

自分に厳しく些細な良くできたことでも自分を認めない人




自分に優しく自分をどんなことでも褒めて認める人




人は、体験したことを認めることによって自信につながります。




どんな体験でも良いのです。




朝、最初に出会った人にさわやかに挨拶することでも




身近に掃除をして綺麗になったことや




おいしい料理を作って、いつもよりおいしかったこと。




小さなことでも、よくやった。合格。と承認してみましょう。




それが小さな自信に繋がり、日頃からの生活の原動力となります。生活することが楽しみにもなってきます。




自分に優しく、褒めて、認めてあげましょう。




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[ 2020/01/25 18:53 ] 行動 | TB(-) | CM(0)

批判によって人間の能力はしぼみ、励ましによって花開く

「批判によって人間の能力はしぼみ、励ましによって花開く」 カーネギー




カーネギーの言葉にこんな言葉がございます。




人の能力は無限大です。




少しでもいいところがあったら、まずは褒めましょう。




その言葉から受け取った側は勇気をもらい




それがきっかけになり夢中になりその秘めた能力を磨き始めます。




「そんなこと誰だって出来るよ。知ってるよ」と批判することで、その秘めた能力は花開くことなく誰も見ることなく終わります。




褒めて励まし、勇気を与えましょう。




切っ掛けは思わぬところにあるものです。




「あの時こんな言葉をいただき、それが励みになりました」




様々な発明家から聴く言葉です。




人にはまだ気がついていない引き出しがたくさんあります。




その引き出しを開けるのは人さまからもらう勇気でしょう。




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[ 2020/01/24 11:06 ] カーネギー | TB(-) | CM(0)
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