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【1分でわかる】今日の今週の心動かされた出来事

「日々の出来事」や「便利な商品」「役に立つ情報」を毎日更新させていただきます。よろしくお願いします。

学校から給食が消える危機・・・。

学校から給食が消えるかもしれません。




ある学校給食を提供している大手企業が倒産の危機に陥っております。




原因は原材料費の高騰、食材費の高騰、人件費の高騰。




これは困った・・・。




消費者に値上げをお願いしよう。と世間一般に認知されている値上げですが




学校給食については、行政との契約です。




いざ、行政へ値上げの依頼を行っても、その要請について拒否されてしまうようなのです。






受け入れてくれないようなのです。




すると、学校給食を提供する側は、赤字が続き・・・。倒産・・・。




姿を消していってしまう・・・。




ということなのです。




なぜ、行政側が値上げの要請に応じてくれないのか。契約上か何かの都合なのかはハッキリとはわかりかねますが、この苦境を乗り切るために行政と業者が話し合い、共存共栄できる道を作り出さなければいけないでしょう。




お互いに、笑い合いながら生活をするために考えていきたい問題です。




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電車の中吊り広告に学ぶ、「1秒15文字の勝負」

連休明けです。




電車に揺られながら、いつもの経路で学校や職場へと向かう人も多いのではないでしょうか。




その電車の中で、自然と目に入ってくるのが電車の中吊り広告ではないでしょうか。




近年では、減ったともいわれてきますが、やはり存在感はありますよね。





その中吊り広告では短い内容ですぐに印象に残るような工夫がなされています。




人の目に入る情報は約1秒以内で処理されます。




興味がない情報は捨て去り、興味のある情報はその後どんどんと先入しながらその情報を掘り起こしていきます。




そうです。




勝負は1秒です。




その1秒に人が認識できるといわれている文字数があります。




その文字数は15文字。




15文字を見て考えて判断するのが、約1秒なのです。




良い内容だとしても、長ければ読んでもらえません。理解してもらえません。




電車の中吊り広告もしかりですが、多くの広告はこのような1秒、15文字に勝負を賭けているのです。




今は自然と視線はスマホの方へと移ることが多いでしょう。ですからなおさらにこの電車の中吊り広告はいかにして注目をしてもらうかに力を注いでいるのです。




時間に余裕があるときには、こうした中吊り広告に目を向けて見てはどうでしょう。




ためになる情報やおもしろい内容があるかもしれないことと、15文字というキャッチコピーの芸術性も感じ取ることができるかもしれませんよ。




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[ 2023/09/19 11:39 ] 仕事術 営業 | TB(-) | CM(0)

ご高齢者の方に寄り添っている方に知ってほしい、教育と教養について

教養と教育の意味について、頭に思い浮かべてみてください。




この教養と教育についてですが、ご高齢者については大切なことの一つでもあります。






教養 → きょうよう → 「今日、用事がある」




教育 → きょういく → 「今日、行く場所がある」




仕事や家事で、日々一線級で活躍していらした方も、現役を退いて、家に引きこもってしまう方も多くいらっしゃるようなのです。




多くの原因は、何かをするにしてもすることがない・・・。見つからない・・・。ということなのです。




ですから一日一日を充実させるためにも




教養と教育




すなわち、「今日、用事がある。今日、行く場所ある」。




ということが生きる活力にもなり、大切なことなのです。




人は何か目的目標があることで、頭を働かせ行動を起こします。




発見や驚きなどのプロセスなどを体験し生きるということを実感していきます。




本日は敬老の日ですね。




教育(今日行く)と教養(今日用)を考えてみましょう。




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[ 2023/09/18 11:27 ] 生活の知識 | TB(-) | CM(0)

ドラマ「VIVANT」から学ぶ、心ドキドキの法則

本日、日曜劇場TBSドラマ「VIVANT」が最終回を迎えます。




ドラマの結末はどうなるのか。




あらゆるストーリーを予想されておりますよね。




どのような展開になるのでしょうか?




先がわからない展開は人にときめきを与えて心を活性化させてくれます。




この心揺さぶるドキドキはたまらないものですよね。




放送まで刻一刻と時計が刻まれております。




その時を待ちましょう。






またこの心揺さぶられるドキドキはテレビのドラマ以外でも、自分で体験することができます。




それは自ら体験したことがないことを行うこと。行ったことがない世界へ飛び込むこと。行ったことがない場所へいくこと。




何があるのだろう。何が起こるのだろう。この先にはどのような景色が広がっているのだろう。




考えただけで、心が跳ね上がるのではないでしょうか。




しかし、それと同時に初めてのことには不安も同時につきまとわれます。




さぁーどうする・・・。




このような時には考えるよりも先に、思い切って「えいやー」という気で始めることが良いものなのです。




仮に失敗してしまった、予想外のことが起こってしまった。




それはすべて経験としてプラスの材料になるものです。




このドキドキを自分の糧としましょう。




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[ 2023/09/17 17:29 ] 行動 | TB(-) | CM(0)

わくわくと挑戦する方法とは

先日は、4種類の欲求についてお話をさせていただきました。




本日は、その中の挑戦について




簡単にお話させていただきたいと思います。




この挑戦については、人によってなかなか手が出しずらいという方も多くいらっしゃるのではないのかと感じられます。




なぜ、手が出しずらいのでしょうか。




人それぞれ挑戦することに対して、どのようなことを挑戦したいということもあり、一概にはいえませんが





挑戦することに抵抗がある人は、このような考えが先行していると考えられます。




それは、「自信がない」。




ということです。




自信がないから、挑戦なんてするだけ意味がない。




そのような方向へと向かってしまい、挑戦することの第一歩が踏み出せていないのではないでしょうか。




ここで、そのような方にまず行っていきたいことをお伝えしていきたいと思います。




最初にすることは、自分の将来像を描くということです。




こうなりたい、ああなりたい。




このような未来を描いてください。




次には実現のために何をするべきなのかを思い描いてください。




そこで自信が持ちたのであれば、すぐさま実行へと移しましょう。




まだ自信が持てないというのであれば、そこからもう一段階、下へ下るようなイメージを持ちながら、簡単に挑戦できる事柄を思い浮かべてみましょう。




山へ登るイメージで考えてみますと




○○山へ登る。




どうしたら登ることができるのであろうか。




知識をつける。体力をつける。




それだけでは到底登ることは出来ない。




まずは低い山に挑戦してみよう。




いやいや、その低い山も今の体力では難しいぞ。




では体力をつけよう。まずは普段使っているエレベーターをやめて階段を利用してみよう。




このように様々なことが、できることが探せばありますよね。




どんどんと果敢に挑戦していきましょう。




その挑戦する行為は自分自身に満足感を与えてもくれるのです。




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[ 2023/09/15 11:29 ] 行動 | TB(-) | CM(0)
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